5/30 「旧国立駅舎の本祭り」に出店します
月末の5/30(日)11:00〜17:00、赤い三角屋根「旧国立駅舎」の広間で開催される、
「旧国立駅舎の本祭り」に出店します!
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月末の5/30(日)11:00〜17:00、赤い三角屋根「旧国立駅舎」の広間で開催される、
「旧国立駅舎の本祭り」に出店します!
1回目となる今回は全体像を述べた序説、そして人類史における「交換」を論じた第1部と第2部の国家と貨幣に関する部分までお話しようと思います。
今回は、ヨーロッパ中世史の研究と「世間」に関する考察をメインにして、最後に「大学とは何か」というテーマでも少し議論ができればと思っています。
メインで取り上げるのは栗本慎一郎『経済人類学』です。
『経済人類学』の内容を軽く紹介し、ポランニーの著作をはじめ、経済人類学に関連する本を時間の限りいろいろ紹介してみる予定です。
今回の夜読はリクエストを受けたことも考慮し、2020年10月に紹介した文芸評論家・加藤典洋さんの本を取り上げます。
密を避けなきゃいけない今だからこそ、 本棚くらいは”ミツ”になりたい。 蜜、密、満つ、3つ、光、ミーツ…… 色んな”ミツ”を集めました。 ほんの団地 …
今回はキリスト教を中心に宗教についてテーマにしてお話します。今回取り上げる本は佐藤優さんの『はじめての宗教論』。
今回取り上げるのは民俗学者、南方熊楠です。南方熊楠は多くの人々が論じてきた異能の人ですが、今回は鶴見和子さんが書いた『南方熊楠』を土台に話します。
今回のテーマは科学。科学といっても、物理や生物などの話をするわけではなく、科学の土台となる「客観性」や「理性」をめぐる戦いについての本を巡ってみます。